先日買ったMac mini 2018のUSBポートはTypeAが2個、TypeCが4個。
常時接続するUSB機器はいずれもTypeAで有線キーボードと中華アンプで、必要に応じて、
こちらも全てTypeAで全部を同時には挿せない。
同時に使うことは稀ではあるもののないとはいえないので、TypeAオス→TypeCオスに変換するアダプタを買いました。

ダイソーで各100円。この3個でたぶんダイソーの全カラーコンプリート。
TypeCネイティブ機器は持ってないので、3個を全て挿しっぱなしでTypeAポートが5個あるような状態にしました。
Mac miniを縦置きで使ってるんだけどアダプタの長さがある分、本体直付けのUSBポートよりアクセスしやすいという副次的効果も。
さらにUSBオーディオの電源のUSB昇圧ケーブルもこれまでUSBコンセントに挿してたのをMacに挿すことにしてケーブルの取り回しを少しシンプルに。
ちなみにこのアダプタのメスポートが青いのでUSB3対応な雰囲気だけどクオリティに若干不安がなくもないのでUSB HDDなど品質が要求されるものは本体のTypeAを使うことにしようかと。