ドコモ:主回線解約で口座振替ハガキ(有料)が

この3月までは、カミさんのガラケーとわたしのガラケーをドコモで契約してたんですが、わたしがそれまで格安データSIMとガラケーの併用だったのを格安通話SIMに一本化することで、ドコモからわたしの回線を解約しました。

届いたNexus5は「当たり」
先日、ネットで中古のNexus5をポチったんですが、 昨日の朝届きました。 ゆうパックの追跡サービスで見ると、8...

これでわたしは、毎月1,000円程度の節約になったわけですが、その後、それまでは届いてなかった「口座振替のご案内」というハガキが毎月ドコモから届くようになりました。

最初は契約変更したから初めだけ注意喚起的な意味もあって物理的な郵便物として送られてるのかと思いましたが、2、3回続くことでどうもおかしいと考え、改めて届いたハガキの明細を見ると「請求書発行手数料」として50円とられていることに気づきました。

これはもったいないので、新たに設定しなおす必要があると考え、my docomoの「料金明細サービス」で「明細内訳書:WEB明細希望」がその設定だと思って設定しました。

しかし、その後もハガキは届き続け、ちゃんと調べてみると、どうも「料金明細サービス」というのは、

毎月のご利用額について、「いつ」(日時)、「どこへ」(相手先)、「どれだけ」(通話・通信時間)などの料金明細内訳をお知らせするサービスです。
【ドコモサイトより引用】

この内訳をWEBか郵送にするかという設定で、例のハガキの停止には「eビリング」の契約が必要らしいと。eビリングは、

月々のご利用料金を、「口座振替のご案内」・「ご利用料金のご案内」の郵送に代えて、スマートフォン・ドコモ ケータイ(spモード、iモード)・パソコンなどから「ご利用料金の確認サイト」でご確認いただくサービスです。
【ドコモサイトより引用】

ということで、まさにドンピシャです。

まあ、ちゃんと読み込まなかったわたしが悪いのは重々承知のうえで、「口座振替のご案内」もそれはそれで料金明細なので、それを止めようと思っている側としては字面として「eビリング」よりも「料金明細サービス」に直観的に飛びつくんじゃないの?とドコモをなじってみたくなったりなるわけです。

というかそもそも主回線を解約した時点で副回線にその設定を引き継ぐのスジなんじゃないかと思ったり… 契約者が変わるなら別として同じ契約者なんだし。

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